Quad Cortex

Quad Cortex®

世界最高峰のフロア型アンプモデラー

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Accolade 1

2026年 ベスト・マルチエフェクター・ペダル

2025‐2026年 ベスト・アンプモデラー

Accolade 2

2024年 ベスト・マルチエフェクター・ペダル

2021年 ギア・オブ・ザ・イヤー受賞

Accolade 3

2021‐2025年 ベスト・アンプモデラー

2025年 ベスト・ペダル・アンプ

Accolade 4

2024‐2025年 ベスト・アンプモデラー

2021‐2025年 ベスト・マルチエフェクター・ペダル

Neural DSP 日本公式オンラインストア

Quad Cortex

¥279,000
税込
送料無料
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Quad Cortex® は、Neural DSP が開発した最先端のフロア型アンプモデラー & マルチエフェクターです。強力な Neural Capture™ 技術により、実機アンプやエフェクターのサウンドを正確に再現。7インチのタッチディスプレイと圧倒的な処理能力により、自由かつ直感的なトーン設計を実現します。

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送料無料
14日以内返品可
3年保証

CorOS 4.0.0 を公開しました

4.0.0 の新機能

  • 4つの新しいバーチャルデバイス:Nordic Concert Hall、Studio Plate 70、Blossom、Phase Doctor
  • Gig View でのフットスイッチ操作に対応
  • デバイス名のカスタマイズ機能
  • シーンのドロップダウンメニュー
  • 起動時のツールチップ表示
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圧倒的な処理能力

Quad Cortex は、世界最高峰のフロア型アンプモデラーです。6つのコアを搭載した圧倒的な処理能力が、無限のサウンドデザインを可能にします。

Quad Cortex Image
4つのアンプモデル、ステレオリバーブ、そして多数のエフェクトを同時に走らせたい?

Quad Cortexなら可能です。

Neural Capture™

お気に入りのリグのサウンドをキャプチャ、共有、ダウンロード。

Neural DSP 独自の生体模倣型 AI 技術を搭載した Quad Cortex は、あらゆる物理アンプ・オーバードライブ・キャビネットの音響特性を前例のない精度で学習・再現することができます。

他に類を見ない高度なニューラルネットワークアルゴリズムにより、人間の聴覚に近い形でサウンドを認識し、世界で最も自然なサウンドを再現するキャプチャソリューションを実現します。

一流のプロデューサーやサウンドデザイナーと協力し、フルサーキットモデルに加えて、無料のリグキャプチャを随時提供し続けます。

▶ ニューラルキャプチャの詳細
Neural Capture Version 1

高速・効率的で、完全にオフライン対応。Neural Capture V1 は本体上で直接動作し、多くのアンプ、キャビネット、オーバードライブペダルに対して正確なキャプチャ結果を提供します。

日常的な使用や、透明感のあるゲインステージ、処理負荷を気にせず複雑なプリセットを構築したい場合に最適です。

Neural Capture Version 2

Neural Capture V2 は Cortex Cloud を使用し、より高解像度なアルゴリズムで Capture を処理します。 ファズやコンプレッサー、ダイナミクスの高いチューブアンプなど、タッチへの反応が重要な機材に対して、さらに高い精度を実現します。

ボリュームノブ操作によるクリーンアップ、アンプのサグやブルーム、速いトランジェント、 ブレンドコントロールといった繊細な挙動まで、極めて正確にキャプチャします。

モデラーの新たな可能性を切り拓く

巨大な 7 インチタッチスクリーンを搭載した Quad Cortex は、驚くほど直感的に操作できます。どれほど複雑なシグナルパスも、手間なく構築可能です。

常に拡張され続ける
ギター&ベースアルゴリズムのライブラリ

Amp Icon

90+アンプ

Effects Icon

100+エフェクト

Capture Icon

1000+IRs

全デバイスリスト

驚異のコンパクトボディ

最先端の機械設計と製造技術を駆使することで、
世界最高峰のフロア型モデラー/マルチエフェクトプロセッサーを、
驚くほどコンパクトなサイズに凝縮することに成功しました。

サイズ

29 × 19.5 × 6.9cm / 11.4” × 7.7” × 2.7”

重量

1.95kg / 4.2lbs

Nano Cortex Image
入力と出力
  1. 1
    デュアルコンボ入力: TS、TRS、XLR対応、可変インピーダンス&レベルコントロール内蔵、マイクプリアンプ搭載、ファンタム電源対応。
  2. 2
    デュアルエフェクトループ: 外部のモノラル/ステレオエフェクトをシグナルチェーンに組み込むのに最適。追加の入出力ジャックとしても使用可能。
  1. 3
    1/4” 出力ジャック: 2つのモノラル・バランス(TRS)出力で、クリアな音質と最適なノイズ性能を実現。
  2. 4
    XLR 出力ジャック: 2つのモノラル・バランスXLR出力ジャック。
  3. 5
    ヘッドフォン出力: 静かな環境での練習に最適。
  1. 6
    MIDI 入力/出力(Thru): MIDIメッセージを送受信し、Quad Cortex内のすべてのパラメーターの切り替え・制御、他機器のコントロールが可能。
  2. 7
    デュアルエクスプレッション入力: 最大2つのエクスプレッションペダルを接続可能。ワウ、ボリューム、ピッチシフトなどをコントロール可能。
  1. 8
    USB: 超低遅延オーディオ伝送、ファームウェア更新、MIDI通信などに対応。
  2. 9
    11基のステンレス製ストンプ+ロータリーアクチュエーター: スイッチ操作と回転制御が可能。従来のフットスイッチ&ノブのような操作感ながら、壊れにくい設計。すべてのオーディオコネクターはNeutrik®製。
  3. 10
    Neural Capture出力

Cortex Cloud

iOS と Android 対応の Cortex Mobile アプリを使って、ユーザー、プリセット、Neural Capture を発見しましょう。

Neural DSP アカウントを Quad Cortex にリンクすることで、バックアップの作成、コンテンツの共有、他のユーザーからのアイテムのダウンロードが可能になります。

さらに、インパルスレスポンス(IR)ライブラリも利用できるようになり、IR を Quad Cortex に転送したり、アカウントに保存された IR を管理することもできます。

詳しく見る

Cortex Control™

Quad Cortex のあらゆる機能と設定を、洗練された直感的なデスクトップ
インターフェースで簡単に操作。

*Cortex Control™ および Cortex Cloud™ をご利用いただくには、専用のアカウントが必要となります。

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匿名

同価格帯のマルチの中で一番軽いのに機能もたくさんあり(キャップチャなど)ながら、小さいのにスイッチも10個あって、とにかくすごい。
もちろん値段が高いほど音もリアル感がすごいので大満足。

おおぴ

なんでもできるマルチエフェクターならこれになると思います。他のマルチエフェクターを使ってる時に「こんなことができたらいいな」って思うことは何回もありました。でもQuad Cortexならそんな痒いところにしっかりと手が届きます。Quad Cortexはどんな人も満足させられる素晴らしい機材です。

d
dragon21st

K社からの買い替えです。
次世代バージョンの日本発売の見通しが立たない中、次第に将来性のあるシミュレーターを探しててたどり着きました。
現在のシミュレーターは各社素晴らしく、音の良し悪しよりは使いやすさと個性と考えてます。
その中で本機はまず使いやすいです。日本語のマニュアルが本当は欲しいところではありますが、別になくても問題なくわかります。
プリセット変更の際の音切れは現行機種の中ではある方だと思いますが、sceneを使えば問題ないですし、sceneの設定が他社よりも使いやすいです。
音の方ですが、空間系はすっきりしておりアンプのコシを砕かない感じで好印象です。
シミュレーターのドライブ系のエフェクターはエフェクターらしい個性がなくて今まで使ってきていなかったのですが、本機のものは特にチューブスクリーマーがいい感じです。

要望点としては日本語マニュアルがあればやはり嬉しかったのと、駆動が電源アダプターってところですね。
以前スタジオで電源アダプターの線が機材に挟まれて断線したことがあったので電源アダプターの使用は若干の不安ですが、非公式ながらもオヤイデのトリガーケーブルとPDアダプターで代用しております。

いずれにせよ、購入初日ですが、すぐにスタジオに必要なプリセット作成や機器設定ができたので非常に使いやすい機器だと思います。
また、使いやすいということは、現場でのトラブルにも対応しやすいということだと思いますので安心できます。

あたる

音はやっぱり素晴らしいの一言です。
デジタルの音、と言われればそこまでではありますが、正直好みの差じゃない?くらいの所までは来てると思います。
操作性も分かりやすく、筐体サイズも他の大型ハイエンドマルチと比べるとコンパクトめでボードへの収まりも良いと思います。
マスターEQのかかりも良く、現場単位で最終の微調整がすぐに出来るのが助かってます。
あとはクラウド上に上がってるキャプチャーモデルが割と優秀かつ気軽に取り入れられるのもとっても助かってます。

不安点はやはり不具合の多さでしょうか。
まず熱には弱いです。特に野外等で使用する場合は気を付けて下さい。
その他にもマスターボリュームの挙動がおかしくなったり、急に音が出なくなったり(再起動に2分弱かかります)等の不具合の話を周りから良く聞きます。
後はスイッチの幅が狭いので、慣れてもたまに踏み違います。

リハ、Rec含めて年間3桁くらい持ち運んで使用する様な環境の方でこの機材に依存する場合は、理想はやはり2台持ちかと。
それもありかな、と思わせるくらいのパワーは個人的にはあると思います。

s
syunta from Hey'z

Quad Cortexを導入して一番大きく変わったことは、音作りの可能性そのものが広がったことです。

私はドラムとのツーピース編成で使用していますが、ベースレスという環境を補うために、ギターの別音色をLRでライン出力しながら、さらにベースアンプのインプットへ送るという使い方をしています。1本のギターから複数の役割を作り出せるこの発想は、Quad Cortexがあったからこそ生まれました。

通常の「ギターアンプを再現する」という枠を超えて、自分のアイデア次第で全く違うシステムを構築できることが、この製品の最大の魅力だと感じています。同じ機材でも、使う人によって全く違う答えにたどり着ける自由度があります。

また、レスポールとの相性も非常に良く感じています。歪みの迫力だけではなく、アルペジオやカッティングでの枯れたニュアンス、ボリューム操作による表情の変化、コードを鳴らした時の分離感まで自然に表現できます。

宅録環境でも大きな変化がありました。音作りからレコーディングまでの流れが効率化され、以前より短時間でクオリティの高い制作ができるようになりました。ライブ用の機材でありながら、制作環境の中心としても活躍しています。

さらに、スピーカーアウト、アンプアウト、ライン出力など様々な接続方法に対応できるため、どのような現場でも柔軟に対応できます。サポートギタリストとして急な現場に参加する場合でも、「Quad Cortexがあれば何とかできる」という安心感があります。

一台の中にアンプ、エフェクト、ルーティング、キャプチャー、レコーディング環境まで全てが詰まっていて、単なる機材ではなく、自分の音楽的な発想を実現するためのプラットフォームだと感じています。

匿名

物価高な今、アンプを揃えたりだとかいう金銭的問題が解決される。

匿名

FM9を使ってましたが、久しぶりにQuad Cortex 電源オン UPDATEでかなり使いやすくなってました。プラグインも自動的に使用可能となっており、感動です。ジョンメイヤープラグインも購入しました。Quad Cortexで早く使かって見たいです。それとやはり軽いのが最大のメリット。VP4AM4も購入しましたが、今はQuad Cortex 一択です

匿名

タッチパネルによる操作性能、スイッチ数、重量、大きさ、キャプチャー機能、そしてフィンランド製。
 現状総合的に見て最も使い易いギタープロセッサーであることは間違いなく、取り分けこの使い回しの良さはライブで真価を発揮するだろう。
 デメリットがあるとすれば排熱処理などに端を発する耐久性にやや不安を感じるが、日本法人の設立はこうした問題に対するメンテナンスサービス向上のための取組であるとも捉えられるので、そうした問題にも充分に対応していると言える。
 肝心のサウンド面については既存のモデリングについては勿論、プロフィリングの再現度の高さも素晴らしい。

匿名

Decided to go with Quad Cortex to be my all around multi effects as I am a touring musician. Aside from it being a powerful workhorse, the compact and sturdy build makes it perfect for my current work setup.

匿名

ハイブリッドモードが便利。フットスイッチ上段と下段でSCENEとEffectを分けてGig Viewにするとライブ時の操作がとても快適。

T
TAKASHI IWAKI

今ではどの現場もQuad Cortexのおかげで快適に演奏、レコーディングではプラグインでもお世話になっております。
イヤモニでのモニター環境が常な現状、おもて音をしっかり想定し、尚且つ耳中の音もリハーサルに行く前に自分用にプログラム出来てます。
各アウトプットに対してアサインの柔軟性が素晴らしいです。
最近はNano CortexMO魅力的だなと、、、
遠方用に考えております。

匿名

とても素晴らしいマルチエフェクターです!どんな場面も乗り越えられます!見た目もカッコよくて大変気に入ってます!

Y
Yoshitaka

使い始めて1ヶ月
これ以上よいエフェクターにあったことがありません!!

Y
Yoshitaka

キャプチャーの類似に驚きました!!
なぜ??って思うくらいの素晴らしさ!

匿名

使い始めてからギターを弾くのが1000倍楽しくなりました!!
他では味わえない素晴らしいエフェクターだと思います!!
次はペダルに挑戦したいと思ってます!
Quad Cortex最高!

S
Smd

安めのマルチエフェクターからquad cortexへ。
シミュレーターとエフェクターの種類が豊富で、とにかく使いやすい。自宅でもスタジオでも使えるし、操作とかも面白い。
なにより音質が桁違いですね。
思い切って購入しましたが、大満足です。

e
eljabali

昨今のライブ現場ではアンプを使用せずLINE出しの現場が増えていますが、その中でもQUAD CORTEXを使うミュージシャンが非常に多いです。
元々Fractal FM3を使用していましたがこの度QCを導入してみましたが、なんと言っても操作性の高さが際立ってますね。やりたい事に直感で届く感じは他社製品とは比較にならない程でした。

匿名

夢のような機材です。オールドスクールのチューブアンプもいいですが、QCは魅力的。

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